育児用の大きめバックの作り方

よく自分で自分用のバックは手作りしているのですが、今度育児用のバックも手作りしてみようかなぁと思います。
最初は今までの作り方と何も変わらず、いつもより大きめで丈夫にすればいいかなくらいに思っていたのですが作った人の意見を聞くとどうもそう簡単ではなさそうです。

赤ちゃんがいると思った以上に荷物が増える上に、想像できないものを持ち運ぶことになるそうです。
そしてそれが種類が多くこまごまとあるのでうっかりするとカバンの中がぐちゃぐちゃになってしまうことあるとのことでした。
さらにほしいときにすぐ取り出せないと赤ちゃんがぐずってしまったりして大変なので、ものによっては専用のポケットも必要です。

そうなってくるとまずは赤ちゃんのために必要な持ち運ぶものの優先順位を知らなくてはいけません。
とりあえずおむつやおしりふき、タオル、哺乳瓶などは思いつきますがまだまだありそうです。

この前見かけた見知らぬままは専用の水筒ポケットをカバンのサイドにつけていました。
これはすごく使いやすそうなので即採用です!
他にもバックのひもにテピカジェルをつけているママも賢いなぁと思いました。

今後は歩きながらいろんなママ用バックを観察してどうなっているのかも色々勉強していきたいと思います。
そして生まれるまでに理想のバックを必ず作りたいです。全身脱毛すると20万くらいの料金がかかります