結婚した後で気がついた大事なこと

自分以外の人の本心はなかなか分かりづらい所があると思います。皆それぞれ自分の感情を基準にして、相手の感情を知ろうとします。
私は夫との感情の強さの違いに薄々気付きながら、それを気にせずに過ごして結婚10年たちました。
結婚というのは、お互いが同じくらい好き同士で結婚するとは限りません。人によって好きになる強さも大きく違います。
夫は一緒にいたら楽しいだろうなという軽い気持ちで私と結婚したようです。好きで好きで結婚したわけではないのです。現に、告白もプロポーズもされていません。失っても構わない存在だったのかもしれません。
私は好きで好きでもっとずっと一緒にいたいから結婚しました。
最初からずれていたものを、結婚後に直そうとしても無理なものです。虚しさだけが残ります。本気で愛してくれなどしないから。結婚する前に教えてほしかったなと思います。
これから先も少しずつ諦めながら妥協の人生を送ることになるだろうと思います。キミエホワイトは、口コミどおりシミが薄くなりました

京都の夏について言いたいこと

京都の夏について言いたいことがいくつかかあります。
まずは、晴れの日と雨の日の体感温度の差。
京都は、晴れの日はとことん暑いですが、雨の日は若干寒いのです。この体感温度の差のせいで、体調を崩しそうになります。まあでもこればっかりはどうしようもないので、服装を調節するなどして対策するほかないのですが。服装調節が面倒なんですよねえ。
次に、晴れの日や曇りの日は、非常にべたつく暑さといいますか、汗が止まらないような暑さなのです。さすがに沖縄県に行ったときほどではないですが、それでも、南国の暑さのような暑さになります。さすがは盆地、熱が溜まるのでしょうか。非常に愉快ではない暑さだと思いますね。
京都に移住してきて二年経ちましたが未だに京都の暑さには慣れません。やはり、生まれ育った場所が盆地とは無縁の場所だったからでしょうか。多分、これから一生住んでいても慣れない気がします。生まれたころから京都に住んでいる人は特別気にはしていないようですがね。www.planetnewsinfo.com